どのような支援か
- ・活動全体への年間支援
- ・公式サイト等でのロゴ掲載
- ・活動レポートの共有
- ・イベントへの参加機会
実施例
- ・活動全体の継続支援
- ・学生との定期的な交流機会の提供
学生への価値
一年を通じた安定した活動基盤ができ、挑戦の機会が広がります。
企業の参加方法
年間を通じた支援の枠組みについて、まずはご相談ください。内容に応じて設計します。
PARTNERSHIP
Iwaken Lab. は、技術やものづくりを大切にする企業・団体のみなさまと、次世代の技術者・クリエイターが挑戦を続けられる環境を一緒につくる「共創パートナーシップ」を募集しています。学生を「応援する」だけでなく、一緒に価値をつくる関わり方をご用意しています。
PARTNERS
掲載内容準備中
パートナー企業・団体のご紹介は準備中です。
WHY
潜在的な力を持ちながら、自己肯定感・仲間・活かし方が不足している「もったいない」若い作り手がたくさんいます。可能性がないのではなく、それを伸ばす機会と環境が足りていません。
一方で、次世代の技術者・クリエイターと出会い、技術やものづくりを大切にする姿勢を届けたいと考える企業にとって、学生コミュニティは実態が見えにくく、接点をつくりづらいのが実情です。
Iwaken Lab. は、2021 年から続くコミュニティの活動を通じて、この両者をつなぎます。企業のみなさまとの共創は、学生の挑戦を支えると同時に、企業にとっての早期の相互理解の機会になります。
IMPACT
確定している事実のみを基準日とともに掲載しています。
2021
コミュニティ発足年
2021年6月発足
9名
大阪・関西万博 XR Showcase 出展メンバー
2025年5月時点
30名
第1回 開発合宿を支えた個人支援者
2022年9月時点
VALUE
学生を「応援する」だけでなく、企業・団体にとっての参加価値を 4 つの領域でご用意しています。
好きな技術に本気で向き合う学生・若手クリエイターと、企画・制作・研究・展示を一緒に進められます。次世代の感性と技術に触れる機会になります。
API・SDK・デバイス・開発ツールを、実際に手を動かす作り手に届けられます。フィードバックや実践的な活用事例が生まれる接点です。
技術やものづくりを大切にする企業姿勢を、学生に自然な形で伝えられます。採用成功を保証するものではありませんが、早期の相互理解の機会をつくれます。
機会・機材・移動・発表環境の支援を通じて、若い作り手の挑戦を社会として後押しできます。CSR・教育支援の取り組みとしても位置づけられます。
MENU
金額別のティアではなく、目的別にご用意しています。組み合わせも可能です。まずはご相談ください。
どのような支援か
実施例
学生への価値
一年を通じた安定した活動基盤ができ、挑戦の機会が広がります。
企業の参加方法
年間を通じた支援の枠組みについて、まずはご相談ください。内容に応じて設計します。
どのような支援か
実施例
学生への価値
実践的なプロジェクトに挑戦し、社会に届ける経験を得られます。
企業の参加方法
共創したいテーマや領域があればお知らせください。共同で企画を検討します。
どのような支援か
実施例
学生への価値
発表・交流・挑戦の場が増え、アウトプットの機会が広がります。
企業の参加方法
支援いただけるイベントの種類・関わり方をご相談ください。
どのような支援か
実施例
学生への価値
最新の技術・機材に触れ、実践的に活用する経験を得られます。
企業の参加方法
提供可能な技術・機材・条件をお知らせください。活用方法を一緒に検討します。
どのような支援か
実施例
学生への価値
現場のプロフェッショナルから学び、キャリアの視野を広げられます。
企業の参加方法
関わっていただける形(メンタリング/登壇など)をご相談ください。
※ 各プランの費用は、内容に応じて個別にご相談のうえ決定します。現時点で定額の料金表は設けていません。
CASES
掲載内容準備中
パートナーとの取り組み事例は準備中です。実際の連携が生まれ次第、掲載します。
USE OF SUPPORT
いただいた支援は、若い作り手が挑戦を続けられる環境づくりに使われます。
地方に住むメンバーの交通費・宿泊費の支援
開発合宿・LT 祭・展示などのイベント開催費
開発機材・デバイス・開発環境の整備
コミュニティの運営費
※ 使途の内訳・金額は、運営法人(一般社団法人イワケンラボ)として整備を進めています。
FAQ
技術やものづくり、次世代の育成に関心のある企業・団体であれば、規模や業種を問わずご相談いただけます。まずは関心のある領域をお聞かせください。
はい。Iwaken Lab. のメンバーは XR を中心に AI・3DCG・映像・ロボットなど幅広い領域で活動しています。技術やものづくりを大切にする姿勢があれば、業種は問いません。
可能です。API・SDK・デバイス・開発機材の提供、社員によるメンタリング、会場提供、登壇など、金銭以外の関わり方も歓迎しています。テクノロジーパートナー/メンター・機会提供パートナーをご覧ください。
可能です。イベントパートナーとして、大 LT 祭・展示・ハッカソン・勉強会・合宿などの開催を単発でご支援いただけます。
はい。メンター・機会提供パートナーとして、社員によるメンタリングや技術レビュー、キャリア相談などの形で関わっていただけます。
Iwaken Lab. は採用を目的とした場ではありませんが、企業姿勢を伝えたり、学生と相互理解を深めたりする機会をつくることはできます。具体的な進め方はご相談のうえ設計します。
※ 採用に関する連携の可否・進め方の方針は運営法人で確認中です。
地方メンバーの交通費・宿泊費、イベント開催費、開発機材、コミュニティ運営費などに使われます。契約・会計の主体は運営法人(一般社団法人イワケンラボ)です。
※ 使途の内訳・金額の開示方法は整備中です。
まずはお問い合わせから、関心のある領域や実現したいことをお聞かせください。内容をうかがったうえで、適したパートナーの形を一緒に設計します。具体的な企画が決まっていない段階でのご相談も歓迎します。
※ 標準的なリードタイム・手続きの詳細は確定後に追記します。
まだ具体的な企画が決まっていない段階でもご相談ください。協賛・連携・共同企画について、担当者よりご案内します。