CONTACT
相談・お問い合わせ
協賛・連携、取材、参加希望など、Iwaken Lab. へのお問い合わせを受け付けています。企業・団体のみなさまには、共創パートナーシップの要点もこのページでご案内します。まだ具体的な企画が決まっていない段階でもご相談ください。
FOR PARTNERS
企業・団体のみなさまへ
Iwaken Lab. は、技術やものづくりを大切にする企業・団体のみなさまと、次世代の技術者・クリエイターが挑戦を続けられる環境を一緒につくる「共創パートナーシップ」を募集しています。
なぜ、いま Iwaken Lab. なのか
潜在的な力を持ちながら、自己肯定感・仲間・活かし方が不足している「もったいない」若い作り手がたくさんいます。可能性がないのではなく、それを伸ばす機会と環境が足りていません。
一方で、次世代の技術者・クリエイターと出会い、技術やものづくりを大切にする姿勢を届けたいと考える企業にとって、学生コミュニティは実態が見えにくく、接点をつくりづらいのが実情です。
Iwaken Lab. は、2021 年から続くコミュニティの活動を通じて、この両者をつなぎます。企業のみなさまとの共創は、学生の挑戦を支えると同時に、企業にとっての早期の相互理解の機会になります。
パートナーにとっての 4 つの価値
- 01
次世代クリエイターとの共創
好きな技術に本気で向き合う学生・若手クリエイターと、企画・制作・研究・展示を一緒に進められます。次世代の感性と技術に触れる機会になります。
- 02
DevRel・技術コミュニティとの接点
API・SDK・デバイス・開発ツールを、実際に手を動かす作り手に届けられます。フィードバックや実践的な活用事例が生まれる接点です。
- 03
技術広報・採用ブランディング
技術やものづくりを大切にする企業姿勢を、学生に自然な形で伝えられます。採用成功を保証するものではありませんが、早期の相互理解の機会をつくれます。
- 04
次世代育成・社会貢献
機会・機材・移動・発表環境の支援を通じて、若い作り手の挑戦を社会として後押しできます。CSR・教育支援の取り組みとしても位置づけられます。
支援の使い道
いただいた支援は、若い作り手が挑戦を続けられる環境づくりに使われます。
- 地方に住むメンバーの交通費・宿泊費の支援
- 開発合宿・LT 祭・展示などのイベント開催費
- 開発機材・デバイス・開発環境の整備
- コミュニティの運営費
※ 使途の内訳・金額は、運営法人(一般社団法人イワケンラボ)として整備を進めています。
連絡手段
外部サイト(Google フォーム)が新しいタブで開きます。いただいた個人情報はプライバシーポリシーに沿って取り扱います。
フォームが利用できない場合
下記の代表アカウントからもご連絡いただけます。
FAQ
よくあるご質問
どのような企業がパートナーになれますか?
技術やものづくり、次世代の育成に関心のある企業・団体であれば、規模や業種を問わずご相談いただけます。まずは関心のある領域をお聞かせください。
IT・XR 企業以外でも参加できますか?
はい。Iwaken Lab. のメンバーは XR を中心に AI・3DCG・映像・ロボットなど幅広い領域で活動しています。技術やものづくりを大切にする姿勢があれば、業種は問いません。
金銭以外の支援は可能ですか?
可能です。API・SDK・デバイス・開発機材の提供、社員によるメンタリング、会場提供、登壇など、金銭以外の関わり方も歓迎しています。
単発イベントへの協力は可能ですか?
可能です。大 LT 祭・展示・ハッカソン・勉強会・合宿などの開催を、単発でご支援いただくこともできます。
相談から実施までの流れを教えてください。
まずはお問い合わせから、関心のある領域や実現したいことをお聞かせください。内容をうかがったうえで、適した関わり方を一緒に設計します。具体的な企画が決まっていない段階でのご相談も歓迎します。契約・会計の主体は運営法人(一般社団法人イワケンラボ)です。
TOPICS
用件別のご案内
協賛・連携のご相談
共創パートナーシップに関するご相談です。具体的な企画が未定の段階でも歓迎します。契約主体となる運営法人の情報も合わせてご確認ください。
取材・メディア
取材・掲載のご相談です。活動・実績のページも合わせてご参照ください。
参加希望(学生・若手作り手)
コミュニティへの参加に関心のある方へ。まずは Iwaken Lab. の理念や活動の雰囲気をご覧ください。
その他のお問い合わせ
上記に当てはまらないお問い合わせは、運営法人の情報も合わせてご確認ください。